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新しいメッセージが届きました

11ヶ月経ちましたが、被災ご遺族の悲嘆は少しも変わっていない方もいらっしゃいます。

失われたものがあまりにも大きい・・・。

どうお声掛けすればいいのか?

「いのちのドングリ」が少しはお役に立てているようで、それだけが慰めです。

14日バレンタインの日に山崎


どんぐりのこえ_0213

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まとめ【新しいメッセージが届】

11ヶ月経ちましたが、被災ご遺族の悲嘆は少しも変わっていない方もいらっしゃいます。失われたものがあま

まとめ【新しいメッセージが届】

11ヶ月経ちましたが、被災ご遺族の悲嘆は少しも変わっていない方もいらっしゃいます。失われたものがあま

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プロフィール

山崎 譲二

Author:山崎 譲二
いのちのドングリプロジェクト
事業本部代表

セゾンのデベロッパー会社で21年。
独立してまちづくり事務所を13年。
全国のまちづくりに関わってた私が
父の死をきっかけに葬送や供養について考えざるをえなくなり
時代にあった供養を研究し、たどりついた結論。
それが「手元供養」でした。
新しい葬送文化を提唱し、博國屋を設立。9年の歳月が流れました。
’07年には、祥伝社新書から「手元供養のすすめ」を出版。
ありがたいことに、今では、色々な手元供養品が商品開発され
「手元供養」という言葉も定着してきました。

そんな中で起こったのが、
この度の東日本大震災です。
大切な人や家族を失ったご遺族の嘆き、悲しみを思うにつれ、
愛する方を亡くした方のために何かできないか?
すこしでも多くのご遺族のお手元に心の支えや癒しとなる
「偲びの対象」を届けられないかと考え、本プロジェクトを発願しました。

ドングリご希望の方やお問合せは下記までご連絡ください。
電話075-325-1515
fax075-315-3005
E-mail joji@hirokuniya.com

いのちのドングリ プロジェクト
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ご連絡先、お電話番号をお知らせ下さい。
後ほど担当の者よりご連絡をさせていただきます。
プロジェクトへのご意見、お問い合わせ、その他メッセージもお待ちしております。

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